REX-NETは文部科学省と地方自治体が共同で行っている「REXプログラム」への参加教員が中心となって組織するネットワークです。

PR掲示板

「PR掲示板」は、REX-NETのメンバーが、日ごろの実践事例を気軽に紹介する場として、設置されています。国際理解教育、国際交流を熱心に推進しているREX-NETメンバーですが、その実践を立派な「報告書」としてまとめる時間がとれないことが悩み……、そんな問題を解決してくれるのが、この「PR掲示板」です。

REX-NETメンバーのみなさん! 日記を書く、ブログを更新するような手軽さで、実践事例をどんどんPRしてください。写真も手軽に掲載できます。情熱をかけて取り組んでいる実践も、みなさんに見える形で報告しなければ、実践している事実さえ世間には伝わらないのです。それでは余りにもったいないではありませんか! 積極的なPRをお待ちしています。

REX-NETメンバーの日々の取り組みを、是非この掲示板でご覧いただきたいと思います。また、各種セミナー、講演会、研究会などのお知らせも、この場でご案内いたします。

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記事一覧

57 ベトナムからの留学生 一日体験入学

  • 投稿者: 渡辺政寿(10期・ロシア)
  • 日付: 2010年8月30日 7時44分
  • 返信

添付:57.png  東京外国語大学留学生日本語教育センターで日本語を学んでいる、ベトナムからの留学生、クィンさんが、1日だけでしたが、直江津中等教育学校3年3組にやってきました。
 1限から6限まで、最初の数十分は英語の授業にゲストスピーカーとして出てもらい、ベトナム語、英語、日本語で自己紹介やベトナムの紹介をしてもらいました。その後は、3年3組の生徒たちと共に、国語や社会、数学、音楽などの授業に参加しました。新しい表現を知ることができたので、国語が一番面白かったそうです。数学は、学習したことがある内容だったのでよくわかったとのこと。日本の歴史をやっていた社会が一番難しかったようです。
 休憩時間、ランチルームでの昼食時間など、生徒たちとたくさん話し、ふれあいました。また、部活動も見学し、丸一日、日本の中学生の生活を体験してもらいました。
 生徒たちにとっても、クィンさんにとっても、貴重な体験の1日となり、語学の学習に、より強い動機付けとなったことだろうと思います。

56 四條畷高校 オーストラリア研修下見 来週バンダバーグへ

  • 投稿者: 谷井隆夫(5期・オーストラリア)
  • 日付: 2010年8月6日 12時22分
  • 返信

添付:56.jpg  この4月に赴任した四條畷高校では、オーストラリアへの新たな海外研修(希望者対象)を立ち上げることとなり、当然のように (笑)私がその企画の中心の一人となりました。REX派遣から15年も経ちましたが、REX経験とREX人脈をフルに活用して、とても素晴らしい研修計画を作り上げることができました。内容は次の通りです。

 日程:2011.3.15〜3.24
 行先:オーストラリア・クインズランド州 バンダバーグ州立高校
 規模:生徒10人 付添教員1人 アシスタント卒業生1人
 費用:183,000円+現地ホームステイ等実費
 スケジュール: 3/15夜 関空出発
         3/16朝 ゴールドコースト着 バスで移動
              ブリスベン、サンシャインコーストを経由
              テーマパーク:ジンジャーファクトリで昼食
              夕方 バンダバーグ着 ホームステイ
         3/22まで 授業参加・ホームステイ
         3/23  国内便とバスでゴールドコーストへ ホテル泊
         3/24  帰国

 この企画にはいくつもの工夫があります。

 ?@ ゴールドコースト到着後相手校まで、行きはバスを、帰りは国内便を使うこ   とにより、クインズランド州南部の全観光スポットを見聞できること
 ?A クインズランド州教育省ロジャー・ホワイト氏に情報提供をお願いしたこと   で、旅行業者を介さずに直接相手校と交渉することができ、中身が濃く費用   の安い計画ができたこと
 ?B 3月の日本の入試シーズンの最中に企画することで、オーストラリアのベス   トシーズン(雨季の終わり)に日程を組んだこと、費用を抑えたこと 
 ?C ?Bの日程を実現するために、付添教員を国社数理英以外の人にお願いするこ   ととし、その代わり英語の堪能な卒業生を同行させることとしたこと

 などなどです。
 私は来週8月9日から13日まで、上とほぼ同じルートを主にレンタカーを使って下見をし、相手校との合意書交換、教育省へのあいさつなどをしてきます。今後の展開をまたご報告できたらと思います。
 高校生の国際交流企画は、旅行業者のメニューから選ぶのではなく、関係両校の先生同士が生徒のことを考えて中身を組み上げていくことが重要だと思います。

        

55 REX大阪の会報告 再掲載

  • 投稿者: 谷井隆夫(5期・オーストラリア)
  • 日付: 2010年8月3日 18時21分
  • 返信

添付:55.jpg 7月25日のREX大阪の会の報告が削除されてしまったということですので、概要だけ再掲載させていただきます

 東外大から藤村先生、国際文化フォーラムから室中さん、東京REX-NETメンバーから鈴木さんほか大阪以外のメンバーも多数参加いただき楽しく報告会と昼食会を開催することができました。
 第1部は10:00からハートンホテルの会議室で行いました。来月大阪からイギリスに派遣される乾さんの抱負表明、富山10期・新代表の渡辺さんからリニューアルwebページについての発表、横浜8期の岸さんからホームステイ受入についての報告、室中さんから「つながーる」の報告がありました。そのあと、自由に情報交換や意見発表を行い大変有意義なミーティングをもつことができました。
 第2部は東心斎橋のフレンチ 「ルクロドクロ」で昼食会を持ちました。お店の方がとってもフレンドリーで、来月渡英する乾さんのために、スペシャルデコレーションをしたデザートを用意してくれました。料理もリーズナブルで好評でした。
 「また来年も!」とみなさんに言っていただいて閉会となりました。

54 REX事前研修20周年記念シンポジウム その2

  • 投稿者: 東京外国語大学留学生日本語教育センター
  • 日付: 2009年11月6日 19時42分
  • 返信

REX事前研修が培う国際理解教育推進の原動力
〜REXの20年を振り返る〜
主 催 : 東京外国語大学留学生日本語教育センター
後 援 : 文部科学省
日 時 : 平成21年11月15日(日) 13:00-17:00
会 場 : 東京外国語大学留学生日本語教育センター1F さくらホール
会場へのアクセスはこちら↓をクリックしてください。
http://www.tufs.ac.jp/info/map-and-contact.html
プログラム
12:30 受付開始
13:00〜13:10 本学学長挨拶
13:10〜13:20 文部科学省挨拶
13:20〜14:10 基調講演「事前研修が果たしてきたこと」
伊東 祐郎(本学留学生日本語教育センター)
14:10〜15:10 帰国後の実践報告
勤務校での実践例 平澤 恵 氏 (東京都立竹早高等学校教諭)
地域での実践例 早野 宏樹 氏 (岐阜県立大垣北高等学校教諭)
15:10〜15:30 休憩
15:30〜16:30 ディスカッション
ディスカッション・テーマ
(1)教育の国際化 〜この20年間の推移〜
(2)学校や地域での国際化の取り組み
(3)帰国後の人材の活かし方
(4)教員の勉強・研修をいかに行うか
(5)今後のREXプログラムと事前研修
登壇者: 文部科学省初等中等教育局国際教育課課長 中井 一浩 氏
群馬県教育委員会高校教育課指導主事 天野 正明 氏
財団法人国際文化フォーラム 事務局長 中野 佳代子氏
REX-NET代表 大阪府立住吉高等学校教頭 谷井 隆夫 氏
本学留学生日本語教育センター副センター長 小林 幸江
司 会: 本学留学生日本語教育センター 荒川 洋平
16:30〜16:50 質疑応答
16:50〜17:00 閉会の辞

53 REX事前研修20周年記念シンポジウム その1

  • 投稿者: 東外大
  • 日付: 2009年11月6日 19時40分
  • 返信

各位
時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
日ごろ、本学ならびに当センターへの教育、研究および諸事業につきましてのご協力、あり
がとうございます。
日本社会が多言語・多文化する状況のもと、学校も異文化を理解し、多様な考え方を受け入
れ、柔軟に対応できる人材が求められています。当センターでは、公立学校(小・中・高)の先
生を、海外の姉妹都市の学校へ日本語・日本文化担当の教員として派遣する文部科学省
REXプログラムの事前研修をしてまいりました。この事業によって派遣された先生方は、海外の
子供達の先生となり、「国際化とは?」という問題を自身の経験から語り、日本の学校教育の国
際化に貢献する大変貴重な存在になっています。
今般、REXプログラム事業20周年を記念いたしまして、11月15日(日)の午後に、当センター
さくらホールにおきまして、シンポジウムを行います。
REX事業が触媒となって起こる先生方の活躍と変貌ぶり、現在の学校教育における国際化
への取り組み、教員の研修や派遣事業の内容といったテーマに関し、文部科学省担当官、自
治体教育委員会担当者、現職の高校の教員、国際化支援機関、本センター教員が一同に会
し、現状と展望について語ります。
日本の学校教育の将来を考える上で、貴重な機会になることと存じます。
ぜひともご来臨を賜りたくご案内申し上げます。
東京外国語大学 留学生日本語教育センター
REX20 周年記念事業担当
(荒川洋平、菅長理恵、小林幸江
伊東祐郎、楠本徹也、藤村知子、鈴木美加)
本件問い合わせ先:電話042-330-5760

50 高校の外国語担当教員セミナーのお知らせ

高校の外国語を担当していらっしゃる(あるいは担当する予定の
ある)先生方向けに8月1日〜2日に開催される「高等学校外国語
担当教員セミナー」のご案内をさせていただきます。

講師は、上智大学の吉田研作教授と當作靖彦教授のお二人です。
それぞれ、英語教育、日本語教育がご専門ですが、今回は、
英語、日本語に限らず、すべての外国語教育にかかわる(あるいは
かかわる予定のある)高校の先生方を対象に、コミュニケーション
能力の育成のために必要なコミュニカティブアプローチを中心と
する外国語教育法、第二言語習得理論、学習者中心の教室活動、
テーマ学習、評価法等について、2日間みっちり講義をして
いただきます。

日程、応募条件、講義内容の詳細は下記をご参照ください。
応募の締め切りは、6月19日(金)です。
関心のある方は、ぜひご参加ください。

先生方のお申し込みを心よりお待ちしております。

国際文化フォーラム
室中 直美

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

【高等学校外国語担当教員セミナー 受講者募集中】

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

学習指導要領の改訂では、外国語に関して小中高校を通じて
コミュニケーション能力を育成するという目標がより明確に
なりました。

そのために必要な、コミュニカティブアプローチを中心とする
外国語教育法、第二言語習得理論、学習者中心の教室活動、
テーマ学習、評価法などを学ぶ機会が欲しいという現場のニーズに
お応えし、日本語教育界からカリフォルニア大学サンディエゴ校の
當作靖彦教授、英語教育界から上智大学の吉田研作教授を講師に
お迎えして、コミュニケーション能力向上のための外国語教育の
目標・内容・方法を学ぶセミナーを開催することにしました。

外国語教育関連の研修やワークショップでひっぱりだこのお二方の
講義を聞ける機会はめったにありません。みなさん奮って
ご参加ください。

【高等学校外国語担当教員セミナーの概要】

* 主催:財団法人国際文化フォーラム
* 共催:桜美林大学
* 特別共催:駐日中国大使館教育処、駐日韓国大使館韓国文化院
* 後援:文部科学省(申請中)、駐日韓国文化院世宗学堂
* 助成:かめのり財団(申請中)

* 日程:2009年8月1日(土)〜8月2日(水)(1日4コマ、1コマ90分)

* 会場:桜美林大学PFC(プラネット淵野辺キャンパス)

* 募集人数:高等学校の外国語*担当教員計60名

○応募条件:
  a. 高等学校において外国語の講座等を担当している方
  b. 今後、高等学校において外国語の授業を行うことが見込まれる方
 ※いずれの外国語も対象になります。

* 受講料:1日あたり4,000円
※1日単位の参加もあり。詳細は下記サイトに掲載されている
 「募集要項」をご参照ください。
 http://www.tjf.or.jp/jp/information/2009/inf2009_13.html

* 申込方法:
必要事項を下記サイトに掲載されている「申込用紙」に記入するか、
「申込用紙」の内容をメール本文に記載し、ファックスもしくは
電子メールで、6月19日(金)までに(財)国際文化フォーラム宛に
お送りください。
 http://www.tjf.or.jp/jp/information/2009/inf2009_13.html

問合せ先:財団法人国際文化フォーラム(担当:中野敦)
 ○TEL:03−5322−5211
 ○E-mail:koko_kenshu2009@tjf.or.jp

以 上

49

添付:49.jpg 派遣から帰国して10年になりますが、今だに彼の地の友人と交流があります。友人としては当たり前な話ですが、職場を巻き込んでの交流と言うのは珍しいのではないでしょうか??

派遣中、北東部日本語教師会(NECTJ)に所属していて、そこで知り合いになった日本語教師の方たちの学校と私の学校とで毎年交流をしています。

主にNYの高校生が日本語研修で来日する時の受入をすることが多いのですが、(アメリカの教育理念は実体験を重視することで、日本のように大げさな感じでなく、気軽に校外研修に出かけます。海外研修もその一環で、とても羨ましいかぎりですが、まだまだ日本の教育現場には浸透していかないのです。)英語の授業中にEメールの交換などもしたりしています。

今年度は4月17日(金)にNYのクラークスタウン高校16人が戸塚高校に一日訪問をしました。

クラークスタウン高校ではJapan Tourを実施し、その最後の一日に戸塚高校訪問を計画していたので、全員ホテル泊で、午後からの訪問と言うことで受入れとしては、今回は楽でした。
それでも半年前から準備してきましたけど・・

クラークスタウン高校とは授業中Eメール交換も行なっています。

ちょうどインフルエンザ騒動の前でしたので、彼らも無事、Japan Tourを実施することが出来たみたいで良かったです。

たった2年間の短い派遣期間で培った人の絆はとても大きくて、帰国してからも10年20年と繋いで行くことが出来るのです。

絆は貴重な財産です。
自分独りの為だけでなく、日本にいる大勢の中高生にとってもとても有意義な財産になると思います。

REXプログラムぜひ、継続して言って欲しいですね。

47 複数画像の掲載実験

  • 投稿者: 谷井隆夫
  • 日付: 2008年12月3日 5時09分
  • 返信

添付:47.jpg 先日(08.11.29)に行った事務局会議で、PR掲示板に複数画像が掲載できるかどうかが話題になりました。一度挑戦してみます。
画像は6月7日REX-NET第5回全国大会のものです。

いくつか載せてみようとしましたが、やはり現時点では1つしか載せることができないようです。

46 講座名 異文化理解 今年もまた

添付:46.jpg 月日の経つのは速いもので、ついこの前パンプキンカービングの報告をしたと思っていたんですが、今年もまた今週月曜日に異文化理解の授業でパンプキンカービングをやりました。昨年と比べて講座数が3クラスから1クラスに減って、その分受講生徒数が例年ですと15名程度なんですが、今年は24名に圧縮されて1クラスに押し込められています。ですから一度に使用できるコンピュータもLL教室には22台しか設置されていないので、急遽2台追加し(情報科の使い古しですよ。)開講しました。今回も一つのパンプキンに6人が群がるようなすし詰め状態の中で4個のJack o' lanternを製作しました。彼女達は(受講者数24命中2名しか男子はいなくて、しかもそのうちの一人は当日欠席でした。)嬉々として歓声を上げながら手をドロドロにしてパンプキンの中身を掻き出し、小刀を恐々使いながらも目や鼻、口をくりぬいていました。日本でハロウィーン人気が高まるにつれ、日本人のお宅やお店でもハロウィーン関連の飾り付けしているのをいろいろなところで目にする機会が増えてきましたが、その分今年はパンプキンを手に入れるのが大変でした。いつも買いに行っている外資系スーパーでは数日で入荷した全てのパンプキンが売切れてしまったらしく、他を方々探し回って日系のスーパーで手に入れることができました。しかし諸物価高騰のせいか、いつもなら一個\800程度で買えるのに、\2,000もしましたんですよ。(実際にはレジで半額に割引してもらえたのですが。)でも出来上がって中に火を灯し、生徒がニコニコ笑って一緒に記念写真をとっている姿を見ると今年もやって良かったなぁと言う思いです。作品は一昨日まで中廊下から見える屋上に飾っていたのですが、昨日今日の雨のために早々と室内に収容した時にはもう下側の方から痛み始めてきていたので、哀れ4個ともゴミ箱行きの運命となりました。

45 国際交流活動部(International Exchange Activities Club 略称IEAC)

添付:45.jpg 横浜市立戸塚高校の岸です。私がREX8期でニューヨークに派遣されたのが97〜99ですから帰国してからもうもうかれこれ10年近く経ってしまいました。帰国後活動で日本の中高校生に国内外の様々な交流活動を通して、恒久的な国際平和を希求する真の国際人としての資質を育てることをライフワークにしてきました。3年間の緑が丘中学校での英語部としての活動を経て、6年前に現任校に着任して即、国際交流活動部(IEAC)を創設、それまで全く国際交流等の素地も経験もなかった戸塚高校ですが、潜在意識としての国際交流活動に興味関心を持つものも少なからずいて、毎年そういう生徒を発掘して育てると言った活動を細々と続けてきています。とは言え既に6年間の活動の積み重ねができました。今年度は国際ロータリークラブから提唱され、インターアクトクラブ創設と日本赤十字社のJRC創設の母体となって幅広く多くの交流行事に参加しています。その活動の仔細をこの限られたスペースでご紹介することはできませんが、この記事をお読みいただき、少しでも興味関心をお持ちになる方がおられましたなら、何なりとご質問ください。
また戸塚高校HP(URL http://www-local.edu.city.yokohama.jp/sch/hs/totsuka/)の部活動紹介の欄に不定期で発行を続けているニュースレターをお読みいただくことができます。
今回はIEACの活動紹介が地域のタウンニュースに取材掲載されましたので、ご報告とともに紹介させていただきました。

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